前年比1割減の1800トンに 県内、今季のハタハタ漁獲枠 (秋田魁新報)
県内漁協と県がハタハタの資源管理について話し合う「ハタハタ資源対策協議会」(赤間健太郎座長)が23日、秋田市土崎港のセリオンで開かれ、19年漁期(20年6月まで)の漁獲枠を昨年より200トン少ない1800トンと決めた。
今冬接岸するハタハタの特徴について県水産振興センターは「2歳魚(18年生まれ)...
Posted at 21:20
|
|
この記事のURL
この記事のURL
http://polish.1919-blog.com/entry2.html